妙高ガーデンのハーブと大葉は安全で安心

妙高ガーデン

妙高ガーデンについて

ABOUT

妙高ガーデンスタイル

我々が考える生産する目的は、

自分たちが安心して食べられる、安全な農産物を生産すること。

これから私たちは、ミスト農法の生産者だけでなく、
様々なこだわりを持った生産者同⼠での交流を深め、グループ化も検討しています。
今後農業は、高齢化で生産者数は大幅に減っていくことが予想されます。
その中で、これまでの儲からなくても惰性で続けている農業、こだわりもなく商品の特性もない農産物を作っている農業は持続が困難になってきます。
私たちはこのような農業を取り巻く環境の中で農業の「⼤切さ」「楽しさ」を広げるだけでなく、
儲かる農業、若者が自分たちもやってみたいと思えるような命みなぎる
農業を実践して⾏きたいと思っています。

ニュースリリース

平成17年9月14日 新潟日報 都内企業が農業参入。法改正後県内初 オオバ大規模生産へ
平成17年9月15日 新潟日報 企業の農業参入。「県としても⽀援」成功事例など情報提供
平成17年9月15日 日経新聞 妙高で農業参入。ハーブ生産 特区以外は全国初
平成17年9月16日 上越タイムス 株式会社が農業参入。妙高ガーデン 全国第1号に認定
平成17年10月2日 信濃毎日 改正農地法1ヶ月貸し出し全国で 企業の農業参入県内期待と不安
平成17年10月27日 上越タイムス 来春の生産へ施設建設。妙高ガーデン工事の安全祈る
平成17年10月31日 日経新聞 農の企業誘致自治体「雇用の受け皿に」 農地法改正、株式会社の農業解禁
平成18年7月号 北陸農政局広報誌 一般企業による遊休農地の有効利用に向けて 妙高市と㈱妙高ガー デンの取組
平成18年9月20日 新潟日報 株式会社の農地使用。全国解禁から1 年 参入拡大も収益性課題
平成18年11月1日 日経新聞 ハウス食品が生鮮ハーブ。農薬不要「ミスト農法」で栽培
平成18年11月1日 日本農業新聞 ハーブで農業参入。生産拠点を公開 ハウス食品が新潟県で
平成18年11月6日 日経MJ 生の食材、差異化の切り札。ハウス食品(妙高ガーデン)高級ハーブの生産拠点
平成18年11月6日 フードウィークリー ハウス アグリ事業に参入。生ハーブ8種を販売
平成18年11月6日 食料醸界新聞 ハウス食品 フレッシュハーブ市場に参入 生鮮・アグリ事業の第1弾
平成18年11月10日 全国農業新聞 大葉など生産を開始 妙高市「㈱妙高ガーデン」雇用拡大の期待受けて
平成18年11月13日 農経新聞 ハウス食品 生ハーブの販売に参入3年で1億円めざす。
平成18年11月14日 中部飲食料新聞 ハウス 生ハーブ事業に参入
平成18年11月15日 帝飲食料新聞 フレッシュハーブ事業通じハウス食品が生鮮市場参入
平成19年7月13日 新潟日報 オオバをブランドに観光業者、栽培企業が交流
平成19年7月17日 みなと新聞 妙高ガーデンを⾒た 上 無農薬の大葉を周年収穫 世界農業を変えるか!!
平成19年7月18日 みなと新聞 妙高ガーデンを⾒た 下 寿司、刺⾝用に大葉の販売開始 ハーブはハウス食品
平成19年10月4日 日経新聞 ⻘ジソ使ったリキュール発売。鮎正宗酒造
平成19年12月4日 新潟日報 妙高ガーデン新農法、地域活性化の核に
平成19年12月14日 新潟日報 エビ養殖 オオバ栽培。妙高市企業⽴地頑張った 経産省「市町村20 選」に
平成19年12月24日 新潟日報 オオバ、エビ、ドジョウ 妙高名物ふんだんに 弁当のお披露目と即売会
平成19年12月24日 上越タイムス 妙高名物弁当が新発売。道の駅あらい
平成20年3月1日 上越タイムス ミスト農法のオオバ摘み体験。妙高ガーデンで技術講習会
平成20年3月4日 上越タイムス ハーブが決め手。妙高ガーデンで試食会
平成20年4月5日 新潟日報 88選記事
平成20年4月5日 上越タイムス 88選記事

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